*Zephyrs*

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SAB-on『権乱業火~黎明の灯火~』


観劇予定の公演が、
本日初日!
 
神崎晴香ちゃん出演の舞台
権乱業火シリーズの最終章
 
https://sab-on.com/kenran-goka5/
 

SAB-on
 『権乱業火~黎明の灯火~』
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【日程】
 2026年2月26日(木)~3月2日(月)
【劇場】
 新宿村LIVE
 
【脚本・演出】
 畑中晋太郎
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~あらすじ~

火消の世界に国の火消機関「業(ごう)」が振り分けた3つの階級のピラミッド構造が存在する。
元は国唯一の火消機関であり、頂点の階級の官火消(かんびけし)。
その下に官火消から分派する形で生まれた都火消(とびけし)。
そして、最下層であり出自もバラバラの野火消(のびけし)の3つである。
しかし、業が新たな通達を出し、火事場で纏旗を最初に立てた組が現場を管轄することとなる。
その功績に応じて組の実力を再評価。
それ次第で階級の入れ替えを行うこととなった。
 
業の管轄から抜け出そうと計画していた狼火組頭領の狼翔(ろうしょう)は雷火組の雷電(らいでん)と雷星(らいせい)を呼び出し、新たな火消し組織「光」を立ち上げることを決意する。
本来は認められない新組織の立ち上げだが、警察組織の柊(ひいらぎ)は受け入れる代わりにある「条件」を提示してきた。
一方、野火消であった聖火組が謀略により業の傘下に入ることとなって少しの時が経ったある日、業の幹部である業実(ごうじつ)が元聖火組頭領の聖徳(せいとく)にある重大な任務を言い渡す。
そして、そこに現れたのは、かつて聖徳の仲間であった雷夢(らいむ)を殺害した狐火組の稲荷と天狐(てんこ)だった…。
 
 
大切な存在や誇りまでも失い続けた無情な火消しの時代に新しく差し込むのは「光」か「闇」か。
巨大な権力が支配する世界で、散りゆく命さえも絢爛と咲き誇った火消し衆の最後の物語が開幕する。
 
 
日程[2026年]
━2月━
 26日(木)
  19:00-
 27日(金)
  19:00-
 28日(土)
  13:00- │ 18:00-
━3月━
  1日(日)
  13:00- │ 18:00-
  2日(月)
  12:00- │ 16:00-
 
【受付開始】1時間前
【開場】30分前
 
劇場 新宿村LIVE
 (@西新宿、中野坂上)
 
キャスト 中尾拳也
 大海将一郎
 赤坂麻凪
 彩世
 宮内桃子
 黒木美佑
 きたつとむ
 黒澤美澪奈
 寧
 神崎晴香
 酒井美来
 須賀裕紀
 木花 桜
 
 阿部快征
 小湊よつ葉
 
 五十嵐角度
 吉田知央
 
 田淵累生
 
 篠原功
 
チケット[全席指定]
【SS席】10,500円
  *前方2列
【S席】9,000円
  *3~5列
【A席】8,000円
  *6列以降
【バルコニー席】8,500円
  *各回2席限定
 

 
 
チケットがお高めの舞台になってきた
香乃ちゃんのバスツアーが入ったときは観劇を諦めていたのですが・・・
 
予定が空いたので観劇を決めました
 
 
 
今回、
篠原功さんが出演されているんですよね。
 
自分で使っているハンドルネーム的に、
注目してしまう存在。
 
 
 
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