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『赤い糸』第9話

遅ッΣ( ̄▽ ̄!

な内容です。

2月14日放送の、ドラマ『赤い糸』第9話。
映画のラストシーンを含む、映画との連動では最終話となっている、9話。

第9話「366日」

16歳の誕生日に、
2月29日の夜に、

約束を果たすために、
始めて出逢ったケーキ屋の前で再開する、芽衣(南沢奈央)と敦史(溝端淳平)。

映画のラストシーンとなっているこのシーン。
『赤い糸』の山場の一つ。

重要なシーンです。

ここがあるから、
最後に繋がる。


陸(木村了)の死を乗り越え歩みだす芽衣
陸が最後に残した言葉、
敦史に伝えた言葉。

そこから陸の本当の思いを知る。

大きな意味のあるシーンになっていますね。

そして。
映画同様に、「秋」はカット!
(あ~、あのシーンがあるのに・・・)


冬になり、
2月29日。

ケーキ屋の前で会うまでに、二人に何があったのか。
映画と、物語が完全に繋がりました。


そして・・・
そのまま、映画の続きに突入。
(映画のラストは、「To be Continued」ですからね。)

麻美(石橋杏奈)に会いに行く敦史。
麻美は、手首から血を流して――。

帰ろうとする芽衣
携帯には、1通のメールが。

それは、中学時代の親友・沙良(桜庭ななみ)からのものだった――。

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そうして、残り2話。
最終回は、リアルタイムで見たいです。
(徹夜で並ぶ場合、観れないですね。時間的に)

今日か明日中に、10話を見たいです。
今回は、優梨(鈴木かすみ)にスポットが当たるっぽいですね☆

ふぅ~。
溜めると大変です。


(※画像は、「赤い糸‐フジテレビ」より転載)